よくある質問
ecforce efoの特徴について
ecforce efoでは、他社チャットボットと比較し以下3つの特徴があります。
- ecforce efoの速度改善によるCVR向上
- ecforce efo内でのサンクスオファーの実施により、サンクスオファー率の向上
- サンクスオファーを行わなかったユーザーに対する、繰り返しサンクスオファーによってサンクスオファー率の向上
それぞれについて、以下に事例をご紹介します。
速度改善によるCVR 向上
「注文完了ボタン押下から実際に注文が完了するまでの時間」は、ユーザー離脱の大きな要因のひとつです。ecforce efoなら、以下のように他社チャットボットと比較してこの完了までの時間を約10秒前後(120%前後)の改善が確認できております。
サンクスオファー率の向上
サンクスオファー訴求時、画面遷移を挟むことで『サンクスオファーの訴求自体に気が付かず離脱してしまう』という問題が発生しますが、ecforce efoでは、チャットボット内でサンクスオファーの導線を実装することが可能です。
チャットボット内でサンクスオファーを訴求することで、ページ遷移を挟まず購入意思が高い状態のままサンクスオファーを訴求することができるため、ecforce efo内でサンクスオファーを行った場合にはサンクスオファー率約11.7%改善することが出来ます。
繰り返しサンクスオファーを行う
ecforce efoでは以下のパターンでサンクスオファーを繰り返し行うことが可能です。
- 「サンクスアップセルしない」ボタン押下後に、サンクスクロスセルを訴求
- サンクスアップセル商品購入後に、再びサンクスアップセルを訴求
- サンクスアップセル商品購入後に、サンクスクロスセルを訴求
上位商品へのサンクスアップセルに失敗した場合であっても、クロスセルを訴求することでLTV改善につなげることが可能です。
※なお、サンクスオファーを行わなかった場合であっても通常商品にて受注が作成されるため、通常のCVRには影響はございません。
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